セロ弾きのゴーシュ
2010年 10月 19日
とあるご縁で、セロ弾きのゴーシュのオペラのチェロの音をやらせてもらうことになりました.
今日は、最後の立ち稽古から、はじめて参加しました。
お昼は、定期の練習だったし、なぜかトリスタン・・・のころからリンパ腺が痛いと思っていたのは、どうも中耳炎のようで、頭が痛いんだか耳が痛いんだかさんざんな体調
でも小さい頃から、好きだったお話に音楽がつき、その主人公の音楽を演奏できるというのは、とても楽しかったです
今年の3月には、子ども達も音楽教室のオペレッタでやった「セロ弾きのゴーシュ」。
「・・・・あまりセロが上手でないという噂でした・・」で始まって、その後自分が弾くと、身に沁みます
動物達とやりあいながら、音程やリズム感を調整していくゴーシュ。
自分の子どもたちが歌っているとまたけなげでかわいかったのですが、自分がやるとあまりにリアルで
作者の宮沢賢治とは、戸籍上のお誕生日が一緒なんです
今日は、最後の立ち稽古から、はじめて参加しました。
お昼は、定期の練習だったし、なぜかトリスタン・・・のころからリンパ腺が痛いと思っていたのは、どうも中耳炎のようで、頭が痛いんだか耳が痛いんだかさんざんな体調
でも小さい頃から、好きだったお話に音楽がつき、その主人公の音楽を演奏できるというのは、とても楽しかったです
「・・・・あまりセロが上手でないという噂でした・・」で始まって、その後自分が弾くと、身に沁みます
動物達とやりあいながら、音程やリズム感を調整していくゴーシュ。
自分の子どもたちが歌っているとまたけなげでかわいかったのですが、自分がやるとあまりにリアルで
作者の宮沢賢治とは、戸籍上のお誕生日が一緒なんです
# by komusi-komusa | 2010-10-19 00:29 | ライブ情報






